ホイチョイ・プロダクションズ

2007年02月05日

『気まぐれコンセプト』連載25年、4コマ漫画による日本現代史!

ca4b0de5.jpg80年代『見栄講座』、90年代『東京いい店やれる店』と10年サイクルでベストセラーを生み出すホイチョイ・プロダクションズが、1981年からビッグコミックスピリッツで連載し続けるギョーカイ4コマ漫画「気まぐれコンセプト」をセレクトし、年代別に総力編集。フキダシ内の「ジュリアナ」「ザウス」などのトレンド語句には脚注を入れ、バブル前夜からバブル再来?といわれる今日までの四半世紀をふり返る、究極の輪廻転生日本現代史エンサイクロペディア。 2月公開のホイチョイ映画「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」と連動し、来たるべき“バック・トゥ・ザ・バブル”ブームの指南書として、満を持しての発売!
▼ホイチョイ・プロダクションズ『気まぐれコンセプト クロニクル』

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2006年10月08日

波の数だけ抱きしめて〜SeasideFM Kiwi76.3MHz

dd38a4c6.jpg小杉・芹沢・裕子・真理子の4人は、湘南育ち。同じ高校を出て、別々の大学に通う大学4年生。真理子の悩みは、転勤で数ヶ月前にアメリカに行った両親が、向こうの大学への編入手続きを勝手に済ませ、強引にアメリカに呼び寄せようとしていること。7年来、思いを寄せ合っている幼なじみの小杉に引き止めてほしいのだが、………シャイな小杉は「行くな」のひとことが言えない。『私をスキーに連れてって』『彼女が水着にきがえたら』につづくホイチョイ・ムービー三部作完結編!80年代に大学時代を過ごしたアダルト層にとって、自らの青春とダブらせずにいられない、胸を締め付ける思い出の映画『波の数だけ抱きしめて』。
▼ホイチョイ最新作『バブルへGO!!タイムマシンはドラム式』予告編

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2006年09月18日

バブルへGO!!タイムマシンはドラム式

d8f4a794.jpgホイチョイ・プロダクションズが2007年2月公開の映画『バブルへGO!!タイムマシンはドラム式』を製作中。主演:阿部寛、共演:広末涼子・薬師丸ひろ子。本作品は、大ヒットした『私をスキーに連れてって』『彼女が水着にきがえたら』、そして『波の数だけ抱きしめて』、『メッセンジャー』に続く5作目。バブル絶頂期、1990年の東京が舞台だ。

バブル崩壊阻止計画をめぐる騒動をコメディータッチで描く。バブル絶頂期の東京を舞台に狂乱ぶりを象徴するエピソードも織り交ぜたエンターテインメントを目指す。
▼予告編配信中『バブルへGO!!タイムマシンはドラム式』

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